■ダイソー
製造過程で生じる、いわゆる”ロス分”を集めたエコ消しゴム。
形はバラバラで合計135gと、名前通りたっぷり。
(日本製)
【消しゴムの歴史】
16世紀に黒鉛が発見され、鉛筆として利用される様になりましたが、当時は良い消し具が無く小麦パンで消していた様です。
1770年、イギリスの化学者ジョセフ・プリーストリーが天然ゴムで鉛筆の字が消せる事を発見したのが、消しゴムの起源です。当時としては、大変高い物であったと推測されます。
その後グッドイヤーにより、サブスチチュート(植物油に硫黄を混ぜて粉状にした物)が発見されて、現在の消しゴムの基ができたのです。
2年後の1772年にはイギリスで初めて角砂糖ぐらいの大きさの消しゴムが売られるようになりました。
その後消しゴムは、イギリスからフランスへ、さらに全ヨーロッパから全世界へと広まっていきました。
塩化ビニールを原料としたプラスチック字消しは、1950年代になってようやく登場してきました。
引用:日本筆記具工業会HP
タイムセール






















【Amazon.co.jp限定】 伊藤園 RROボックス 健康ミネラルむぎ茶 2L×9本


